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kanko19

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シラバス

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授業記録

2020

  • 20/04/13/4
  • 20/04/20/4 12:30-13:20 プロジェクト説明
  • 20/04/27/4

ここまでプレゼミ


ここから授業期間

  • 20/09/21/4?
  • 20/09/28/4? 書誌ソフト講習会、ゼミ:6号館2Fしおり

フィールドワーク

自主企画

  • 六大戦新歓 (まちづくり運営)
  • 屋形船 月 (まちづくり運営)
  • 山手線徒歩一週 20/11/ (まちづくり運営)

講読

松本和也(2016):『テクスト分析入門—小説を分析的に読むための実践ガイド』ひつじ書房

  • 概要 http://www.hituzi.co.jp/hituzibooks/ISBN978-4-89476-836-9.htm
  • 目次
    • 第1章 テクストを分析的に読むために
    • 第2章 ウォーミング・アップ─夏目漱石『夢十夜』「第一夜」(ロシア・フォルマリズム)
    • 第3章 知足と安楽死を超えて─森鴎外「高瀬舟」Ⅰ
    • 第4章 語ること・見ることとテクストの仕組み─森鴎外「高瀬舟」Ⅱ(焦点化・直接話法)
    • 第5章 謎と反復をめぐるテクストの仕組み─森鴎外「高瀬舟」Ⅲ(単起法・括復法・聞き手・空所)
    • 第6章 〝奇蹟〟の読み方/読まれ方─芥川龍之介「南京の基督」Ⅰ
    • 第7章 語り手はどこにいるのか─芥川龍之介「南京の基督」Ⅱ(語りの時間・錯時法)
    • 第8章 寄生する語り手の欲望─芥川龍之介「南京の基督」Ⅲ(語りの時間、入れ子構造、焦点化)
    • 第9章 〝名作〟が名作になるまで─川端康成「伊豆の踊子」Ⅰ
    • 第10章 偽装された〈現在〉─川端康成「伊豆の踊子」Ⅱ(持続 休止法、要約法、情景法、省略法)
    • 第11章 通過儀礼としての旅の時空─川端康成「伊豆の踊子」Ⅲ(第一次物語言説、等質物語的世界)
    • 第12章 あふれる〝いのち〟の文学─岡本かの子「老妓抄」Ⅰ
    • 第13章 老妓の物語から「作者」の物語へ─岡本かの子「老妓抄」Ⅱ(語りの水準・自由間接話法)
    • 第14章 死を予見し、死を悼む─太宰治「桜桃」Ⅰ
    • 第15章 語れないことを読む─テクスト分析の先へ─太宰治「桜桃」Ⅱ(語り手、メタフィクション、エピグラフ)
  • 本文はテキスト巻末にあるが、以下作品名リンクは青空文庫、◎有料電子書籍
  • 参考文献
    • 金井景子ら(2016):『浅草文芸ハンドブック [ISBN:?』勉誠出版

プロジェクト


メーリングリスト

学生同士の交流にも使えるが、教員や大学からの公式連絡用なので、必ず受信できるようにしておくこと

各キャリアの迷惑メール対策により届かない場合があります

ソーシャルコンピューティング

Twitter

  • PCから新規登録し、以下にアクセスしてフォロー(masutaniコミに参加)して下さい。
    • 携帯からは公式モバイルサイト http://twtr.jp で新規登録
  • ゼミ http://twitter.com/_masutani/
  • 舛谷 http://twitter.com/masutani/
    • 登録者はゼミのリストに追加します。
  • フォローの仕方
    • だれかがTwitterに140字以内で投稿すると、その情報はすぐに「フォロー」しているみんなに送られます。フォローする相手をまずは舛谷のTwitterホーム右の「フォローしている」から選んで下さい。

LINE

調整用にゼミライングループも併用しますが、プロジェクト連絡等の公式アナウンスは【必ずメーリスでも送信】して下さい

  • 使用上の注意
    • グループ登録から外れている人が居ること
    • サーバや回線状況で未送信や遅延が起きること
    • 個人と思ってグループに返信してしまうこと
    • 会社や海外(中国、ロシアなど)で使えない場合があること

Instagram

  • LINE同様スマホに特化したサービスで、PCからはWindows Storeアプリのみ登録、投稿できるが、以下ウェブから投稿画像は見られる。
  • デジカメは無線対応や無線メモリカード使用で、スマホにデータを送って使える。

FaceBook

  • 海外の友人、ゼミ卒業生との連絡や、写真の共有、イベントでアポ調整など
  • ログインして、舛谷ゼミ総会グループへ参加

スケジュール

Google Classroom

スマホアプリ

  • Classroomアプリをダウンロードしてインストール
    • その他、Googleドライブ、ドキュメント、スライド、スプレッドシートなどを入れておくと便利

クラスに参加

  • 招待メールが来ない場合は https://classroom.google.com/h から大学IDでログインし、右上+ボタンの「クラスに参加」を選び、送付されたクラスコードを入れて参加

課題提出

  • +添付ファイルの追加を押し、作成▼から通常は「新しいスライド」を選び、冒頭スライドのタイトルに内容、サブタイトルに学生番号・名前を記入し、スライドを加えて講読資料とします。自動保存なので、作成が終了したら課題ページから提出ボタンを押して下さい。
    • 別途ファイル作成してある場合は、追加▼からアップロードして下さい。
  • 返却されたファイルのコメントは「新しいウインドウで開く」と見えることがある

V-Campus CHORUS(Blackboard)

立教時間