エクソフォニー 第二部6章から10章
「日本語では恥ずかしくて書かなかった~平気でかける」 歌の歌詞や映画でもそうなのではないか 夏目漱石の月がきれいですねは夏目漱石が言ったとされる⇒日本文化(日本の表現方法)をイメージできることが大事?
言語が変わると大胆になれる⇒作者と同じように言語を学ぶと文化などの精神的な学びもある、間違えても気にならない、人格?性格?が変わるなど人によって違う意見。日本人には深読みする文化があるが外国にはそういう文化がないことが分かるから逆に大胆になれる?
外国語を使うときに言いたい言葉がでてこない⇒言い換えようとするとストレートに大胆な表現になる 自分たちはパソコンというハードウェア、文化というソフトウェアをインストールする(そのためにはコードが必要)