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BruNei

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*プロジェクト説明
-KouryuBunka13
*ホームステイ
-CBTとしてのホームステイ
-ミーティング
--月曜昼休み
**参考リンク
-JTBホームステイ・ジャパン http://www.jtbbwt.com/homestay/index.html
-地球の歩き方-ホームステイ http://www.studyabroad.co.jp/stay/
-日本とキルギスの青年交流プロジェクト http://www.myedu.co.jp/exc/kyrgyz2011.html

*受入
-&link(UmTrip2010,http://cgi.rikkyo.ac.jp/~masutani/wiki.cgi?UmTrip2010)
-[[UmTrip2011]]
-UmTrip2012
-[[日豪相互訪問]]
*実施手順
-プロジェクトの結成
--渡航経験者への聞き取り
--ホームステイについて文献講読
-日程決定
--ゼミ内で調整
--ブルネイ日本友好協会と連絡確認(以下すべてメールはCC:舛谷)
--例年2/23ナショナルデー後に7-10日間で設定
-航空券手配
--直行がないので、経由地での過ごし方も考慮して決定(過去KL行き一泊かSG空港泊で実施。最近はエアアジア往復当日乗継)
--上記日程*20で見積もり
--無償変更可能日の確認:参加者確定最終〆切
-現地費用確認
--スケジュールを決定し、費用を協会に問合せ(ホームステイ費用、送迎費用、交流会費用、テンブロン見学費用など)
-募集開始
--航空券、現地費用の合計とスケジュールを示し募集
--四年ゼミからはじめ、上限20名になるまで三年、二年、ゼミ外の順に募集
-渡航手続き
--参加者確定日:航空券発券日までにローマ字氏名、生年月日、パスポート番号・有効期限を収集し、航空会社と現地に送付
-部屋割り
--参加者リスト現地送付時に希望があれば要請。一家族同性二人が基本だが、部屋数がある家では三人あるいは異性二名のケースもあり
--英語コミュニケーション能力に偏りないか
-旅行案内作成、参加者向け説明会開催
--集合解散時間、場所
--現地スケジュール
--必要に応じて参加者で講読(イスラム、ブルネイについての文献など)

*実施日程
-2004.2.27-3.4
-2007.3.4-10
-2008.3.4-10
-(2008.12 UBD生立教新座訪問 by 三菱商事ブルネイ事業ユニット: JBFA)
-2009.3.4-12
-2010.3.4-11
-2011.3.6-15
-2012.3.6-13
-2013.3.4-11
-2014.2.28-3.7 10年目
-2015.3.2-9 10回目
--[[報告書15 http://ow.ly/N092e]]
-2016.3.2-8
-2017.3.6-12
-2018.2.19-27
-2019.2.20-27
*事前研修
-2009.2.4水3限5618
-大塚和夫『イスラーム主義とは何か』岩波新書、2004(新座書籍部扱い)
--序,5,終章
-2009.2.23月18時池袋ジュンク2F旅行書売り場集合
--ベンガルカフェ(03-3971-8677)豊島区南池袋3-24-17
**講読
-9章「ホームステイにおける異文化のまなざし」『観光のまなざしの転回 : 越境する観光学』(新座 NDC:689||E 59 41024136)
--[[Googlebooks http://ow.ly/UuTDT]]
-火曜ランチミーティング:研究室
-09/6/2
--ブルネイホームステイ経験談、講読:はじめに
-講読から見出した課題
--文化を紹介し合うとき、誤解や誤認を極力無くすにはどうすればいいか。また私たちが日本文化を紹介するときどのように提示すべきか
--ホームステイ前の事前調査
--ホームステイが成立するための仲介機関の存在
--ホームステイと観光の境界線
--ステレオタイプ化された捉え方(ゲスト)
--「見せる」文化(ホスト)
--事前に向けたまなざしと実際のホームステイの現場でのズレ
--ホームステイのホストを引き受ける人は、限定されないか。
--自分の文化のフィルターを通して相手の文化を規定してしまう自文化中心主義
**乗り換え空港での過ごし方
-http://www.youtube.com/watch?v=QKaZ-EAd0zM

*フライト予定
-2009年03月04日(水)東京/成田(NRT)シンガポール(SIN)19:00/01:25+1シンガポール航空SQ11エコノミー
-2009年03月05日(木)シンガポール(SIN)バンダルスリベガワン(BWN)09:00/11:15シンガポール航空SQ182エコノミー
-2009年03月11日(水)バンダルスリベガワン(BWN)シンガポール(SIN)12:20/14:30シンガポール航空SQ181エコノミー
-2009年03月11日(水)シンガポール(SIN)東京/成田(NRT)23:45/07:15+1シンガポール航空SQ638エコノミー

*現地スケジュール
-1日目 到着後、レストランにて歓迎会とホストファミリーの出迎え
-2日目 ホストファミリーと終日行動
-3日目 テンブロン国立公園ツアー(7時30分埠頭集合、16時ホストファミリー出迎え)
-4日目 ブルネイ、日本学生交流会(UBD学生会、ホストファミリー、BJFA、大使館関係者ら出席)
-5日目 ホストファミリーと終日行動
-6日目 ホストファミリーと終日行動
-7日目 帰国

*写真
-http://picasaweb.google.com/masutanis/fDezTG?authkey=Gv1sRgCJGW3b7Y1ffu3wE&feat=directlink

-天気 http://wwwa.accuweather.com/world-index-forecast.asp?traveler=0&loccode=ASI|BN|BX000|BANDAR%20SERI%20BEGAWAN|

*日本ブルネイ文化交流協会
-2015-
-http://ow.ly/RtQOJ 
*ブルネイリンク
-アジア動向データベース http://d-arch.ide.go.jp/asiadb/
--フルテキスト検索「ブルネイ」
--重要日誌項目「ブルネイ」1983-1998のみ
-日本ブルネイ友好協会 http://www.jbfa.or.jp/
-BJFA https://bruneijapan.com
-BJFA-UBD Chapter http://bjfaubd.blogspot.com/
--also Facebook group
-Borneo Bulletin Online http://www.brunei-online.com/bb/
-ブルネイ大使館 http://www.bn.emb-japan.go.jp/
-外務省各国・地域情勢 http://www.mofa.go.jp/mofaj/area/brunei/index.html
-地球の歩き方-ブルネイ旅行 http://www.arukikata.co.jp/country/brunei.html
-ブルネイ・ダルサラーム政府奨学金留学生 http://www.jasso.go.jp/study_a/scholarships_brunei.html
-ブルネイよいとこ南の風通信(閉鎖) http://www.geoship.jp/BRUNEI/
-ブルネイツーリズム http://www.tourismbrunei.com/
-ブルネイ政府オフィシャル http://www.brunei.gov.bn/index.htm
-Brunet ブルネイのプロバイダ http://www.brunet.bn/
-The Empire http://www.empire.com.bn/
-Brunei International Airport http://www.brunet.bn/gov/dca/fids/
*現地報道
-http://www.asianews.eu/content/japanese-students-learn-about-coral-reefs-turtles-during-visit-marine-biodiversity-centre
-http://sseaypbrunei.blogspot.com/2008/02/rikkyo-university-homestay.html

*[[ブルネイニュース]]

*ブルネイ資料
**書籍
-石井米雄ほか『東南アジアを知る事典 新訂増補』平凡社、1999
-大河内博『[[ブルネイでバドミントンばかりしていたら、なぜか王様と知り合いになった。 ISBN:4797672625]]』集英社インターナショナル、2014
--正確な地図と最新と情報を含む。しばらく事前研究教科書とします
-下元豊『もっと知りたいブルネイ』弘文堂、1986 R本館、人文
-竹田軍郁『観光開発の手法と実践ーブルネイ観光マスタープラン作成をモデルとして』創英社、2003 R新座
-日本ブルネイ友好協会編『ブルネイ王国19世紀の激動』日本ブルネイ友好協会、1996
-日本ブルネイ友好協会編『ブルネイの戦中誌』日本ブルネイ友好協会、1996
-野村亨監修『北ボルネオの歴史』1997
-安田信『東南アジア法』日本評論社、2000 R本館、社
-鷲見正訳『ブルネイの古代史』日本ブルネイ友好協会、1995
**雑誌論文
-業界の動向 ブルネイダルサラーム国の食品産業事情      田中 好雄      JAS情報 52(4), 1-4, 2017-04
-ブルネイの言語事情      木下 裕昭      和洋女子大学英文学会誌 (50), 27-69, 2016-03
-ブルネイの対外交流史からみるインバウンド観光の可能性      岡山 奈央      文明研究 (35), 97-115, 2016
-産学連携による海外インターンシップの研究開発(2)ブルネイ旅行会社観光ガイド実習制度      郄橋 修一郎      高崎商科大学紀要 = The journal of Takasaki University of Commerce (31), 219-230, 2016
-都市のコンパクト化を目指したブルネイのマスタープラン改革(マスタープラン,都市計画,学術講演会・建築デザイン発表会)      ハジハムザ ハナ , 浦山 益郎      学術講演梗概集 2015(都市計画), 809-810, 2015-09-04
-スルタン・オマール・アリ・サイフディン3世と新連邦構想 : ブルネイのマレーシア編入問題 1959-1963      鈴木 陽一 , Suzuki Yoichi      アジア・アフリカ言語文化研究 (89), 47-78, 2015-03
- ブルネイ・ダルサラームにおけるイスラーム金融部門の形成とその特徴      上原 健太郎      イスラーム世界研究 8, 194-206, 2015-03
-北部ボルネオの近代化とキリスト教諸教派の活動      石井 眞夫 , ISHII Masao      … 本稿はインドネシア領とマレーシア領、ブルネイ王国に分割されたボルネオ島の地域格差やキリスト教布教活動の相違を念頭に、主として北ボルネオ(東マレーシア)でのキリスト教布教活動の実情とそれが北ボルネオの近代化におよぼす影響を記述する中で、山地民ダヤクのキリスト教への改宗過程を考察しようとするものである。 …      人文論叢 = Bulletin of the Faculty of Humanities and Social Sciences,Department of Humanities (32), 1-14, 2015

-ビジネスレポート 「ハラル」認証で世界の指導国をめざすブルネイ.Asia market review 26(8), 20-23, 2014-05-01
-大熊 靖夫:アジア知財事情(第13回)ブルネイ・ダルサラーム国.発明 = The invention 111(5), 20-23, 2014-05 
-村上 陽子 , 土屋 陽介:海外大学との国際遠隔PBLによる共同システム開発プロジェクトの実施事例とグローバル人材育成のためのラーニング・パターン.情報処理学会研究報告. コンピュータと教育研究会報告 2014-CE-124(21), 1-6, 2014-03-07
-鎌田 由美子:ブルネイ博物館におけるイスラーム美術展示.早稲田大学高等研究所紀要 (6), 99-106, 2014-03 
-植山 剛行:特別講演録 ブルネイ大学教育大学院の博士課程の実践.教育学雑誌 : 日本大学教育学会紀要 (50), 63-71, 2014
-吉武 惇二:世界のLNG輸入国と輸出国(第23回)LNG輸出国 : ブルネイ.配管技術 56(1), 66-73, 2014-01
-岩田 伸人:ブルネイで開催されたTPP交渉と今後の展望.鶏卵肉情報 43(17), 66-68, 2013-09-10
-鴨川 明子:ブルネイ初等学校の社会科とMIBに見る市民性教育 : SPN21カリキュラムと教科書の分析 (特集 地域統合をめざすASEAN諸国における市民性教育).比較教育学研究 = Comparative education : bulletin of the Japan Comparative Education Society (46), 149-163, 2013
-芝田 征二:成人教育から生涯教育への変遷 : ブルネイ・ダルサラーム国の場合.比較生活文化研究 (20), 33-46, 2013
-中村 眞人:[[総合商社による事業投資の発展と日本企業のグローバル化:資源とエネルギーの分野で http://opac.library.twcu.ac.jp/opac/repository/1/5420/62-2_87.pdf]].東京女子大学紀要論集 62(2), 87-110, 20120314-00-00
-日経ビジネス版ASEAN進出ガイド(最終回)近くて親しい巨大市場 アジア戦略再構築のカギ.[[日経ビジネス http://vcampus.rikkyo.ne.jp/grp/libk/telecom21.html]] (1665), 82-85, 2012-11-05
-糠谷 英輝:アジア/G20株式市場のいま(第20回・最終回)カンボジア、ラオス、ブルネイの株式市場.資本市場 (325), 56-63, 2012-09
-租研事務局:ブルネイが試される"脱資源依存"の本気度 (6億人の消費市場を狙え! ASEAN) -- (経済・マーケット ASEANの「光と影」).週刊東洋経済 (6337), 81, 2011-07-16
-国際課税 各国税制事情--EU・アイルランド・英国・デンマーク・ベルギー・ポーランド・ロシア・中国・カナダ・米国・エルサルバドル・オーストラリア・ブルネイ・タイ.租税研究 (736), 302-307, 2011-02
-芝田 征二:バイリンガルで英語が外国語である教員の現状 : ブルネイ人教員の役割と関心事項.比較生活文化研究 -(18), 33-46, 2011
-金子 芳樹:ブルネイの政治体制とその変化--スルタン専制の安定性と政治改革の実態.海外事情 58(12), 98-115, 2010-12
-吉野 文雄:ブルネイ経済の変貌.海外事情 58(12), 79-97, 2010-12 
-吉田 勉:世界の食事・食品表示調査 ボルネオ島のコタキナバル(マレーシア領)からブルネイ王国を訪ねて(1)-(3).食べもの文化 (418-420),2010
-政界人脈 マレーシアとブルネイの内閣改造--新任・異動閣僚のプロフィール.アジア・マーケットレヴュー 22(12), 28-31, 2010-07-01
-芝田 征二:英語の社会的役割の変遷--ブルネイ・ダルサラーム国のケース.比較生活文化研究 (17), 89-103, 2010
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-金子芳樹「ブルネイの政治体制とその動揺-寡頭支配の構造と体制改革の胎動」『海外事情』48(1)、2000 R本
-清水芳見「マレー・ムスリムの死生観 : ブルネイ一村落における死者と生者」『総合政策研究』9、2002 R社
-清水芳見「マレー語、英語、アラビア語--マレー・ムスリム村落に見るブルネイの言語政策」『総合政策研究』10、2003 R社未
-杉本均「アジア諸国における教育の危機と価値教育:ブ-タンからブルネイまで(特集 子どもの危機と教育の対応)」『比較教育学研究』26、2000 R文
-鈴木武史「東南アジア事情(6)ブルネイ」『国際商事法務』19(6)、1991 R社
-鈴木陽一「[[ブルネイ大学訪問記 http://jams92.org/pdf/NL24/24%2825%29_suzuki.pdf]]」『JAMS会報』24、2002 pdf
-竹下秀邦「ブルネイ王国独立16年の軌跡」『国際経済論集』(常葉学園浜松大学)6(2)、1999 コピー取寄
-鳥居高「海外情報(10)アジア経済は今-ブルネイ-経済構造の多角化を目指すブルネイ」『保険公庫月報』40(4)、1997 R本
-鳥居高「マレ−シア・ブルネイのイスラ−ム-開発主義の文脈から(公開シンポジウム「東南アジアのイスラ−ム」」『イスラム世界』51、1998 R文
-日本統計協会「マレーシア、シンガポール、ブルネイの政府統計 (特集 東アジアの政府統計)」『統計』54(8)、2003 R本
-森 元繁「ブルネイの言語と文化」『ASEANの言語と文化』高文堂出版社、1997
-森 元繁「ブルネイにおける中国系商店・社名にみる言語感覚」『東京外大東南アジア学』1、1995
-山下清海「ブルネイの人と生活-石油と水上集落のイスラム王国(現地レポ-ト 東南アジア)」『地理』36(6)、1991 R本
-吉野文雄「ブルネイの経済構造とその変化」『海外事情』48(1)、2000 R本
-吉野文雄「ブルネイAPECの課題と展望」『海外事情』48(7・8)、2000 R本
**ガイドブック
-『地球の歩き方D19 マレーシア ブルネイ』ダイヤモンド・ビッグ社
-『マレーシア・ブルネイ:ワールドガイド』JTBパブリッシング、2006
-『るるぶマレーシア・ブルネイ2003~2004』JTB、2003
-水口博也『ボルネオ ネイチャー・リゾート』アップフロントブックス、2004
-安間繁樹『ボルネオ島アニマル・ウォッチングガイド』文一総合出版、2002