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2017result

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Travel Writing Award 2017優秀作品投票結果

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有効回答: 43件

▼ コメント一覧

  • 2017/11/17(Fri) 00:38:00 - SKYWARD8月号 「砂漠と星と夢へと続く道」
   タイトルから1番読んでみたいと思った。写真が綺麗で壮大さが伝わってきた。 
  • 2017/11/17(Fri) 00:32:29 - SKYWARD8月号 「砂漠と星と夢へと続く道」
   まずタイトルと写真に一番惹かれた。実際に読んでみて、あまり馴染みのない砂漠の壮大な世界観が伝わってきた。 
  • 2017/11/16(Thu) 22:44:19 - 翼の王国1月号 「ムンバイのダッバーワーラーさん」
   馴染みのない職業のお話と、筆者の取材の様子がわかりやすく述べられていてあっという間に読んでしまった。 
  • 2017/11/16(Thu) 20:01:32 - 翼の王国3月号 「京の裏路地はよくしゃべる」
   実際に行って、ザ観光地じゃない雰囲気を味わいたいと思った。 
  • 2017/11/16(Thu) 19:40:59 - トランヴェール10月号 「北陸は、ローカル列車天国だ!」
   読んでいくうちにどんどん情景を思い浮かべることができた。北陸、ローカル列車の良さが詰まっていた。 
  • 2017/11/16(Thu) 19:35:00 - HERITAGE Japan Fall 「ハノイの四季」
   写真と文章の配分がよく、短い文章ながら、四季の魅力が詰まった良い作品でした。 
  • 2017/11/15(Wed) 12:36:03 - SKYWARD8月号 「砂漠と星と夢へと続く道」
   街の静けさと景色の壮大さのコントラストを感じる”作品”でした。なにかひとつの物語を読んでいるような気持になります。写真にも何故かノスタルジーを感じ、これを読んだら間違いなく誰もが行きたくなると思います。
  • 2017/11/15(Wed) 00:37:57 - 翼の王国3月号 「京の裏路地はよくしゃべる」
   音が魅力的だった 
  • 2017/11/13(Mon) 21:54:52 - 翼の王国1月号 「ムンバイのダッバーワーラーさん」
   こんなところで日本に似た文化を見つけられるのが意外、面白い。自分が行ったことのある場所、というのもあるが、文章を読んでいて一番頭の中にイメージが湧いた文章だった。 
  • 2017/11/13(Mon) 16:57:41 - SKYWARD8月号 「砂漠と星と夢へと続く道」
   写真の使い方がよかった。世界観が感じられて良かった。 
  • 2017/11/13(Mon) 16:56:01 - SKYWARD8月号 「砂漠と星と夢へと続く道」
   砂漠とは無縁なので惹かれるものがあった。
   広大な写真が綺麗だった。 
  • 2017/11/13(Mon) 16:55:22 - 翼の王国3月号 「京の裏路地はよくしゃべる」
   観光地としての京都ではない、新たな一面からのぞき見る京都は新鮮だった。もう一度京都に行きたくなる作品 
  • 2017/11/13(Mon) 16:50:35 - 翼の王国3月号 「京の裏路地はよくしゃべる」
   楽しみながら読むことができた。擬音語が多く読みやすい 
  • 2017/11/13(Mon) 16:49:12 - SKYWARD8月号 「砂漠と星と夢へと続く道」
   とても神秘的でした 
  • 2017/11/13(Mon) 16:04:07 - 翼の王国3月号 「京の裏路地はよくしゃべる」
   観光地京都の日常が描かれていて新鮮。「しゃべる」と冠しているだけあって擬音語やセリフが豊富であるから、読んでいて楽しい。 
  • 2017/11/13(Mon) 15:45:41 - 翼の王国3月号 「京の裏路地はよくしゃべる」
   京都というと有名な寺社仏閣を想像しがちだが、この記事を読んで京都の街に暮らす人々の様子を垣間見たような気持ちになれた。擬音語が多く、読んでいて楽しい。有名な観光地だけでなく、ちょっと一本外れた裏路地を積極的に歩いてみようと思った。 
  • 2017/11/13(Mon) 15:41:04 - 翼の王国1月号 「ムンバイのダッバーワーラーさん」
   お弁当という文化がインドにもあるのだと知り、日本みたいだと思いおもしろかった。 
  • 2017/11/13(Mon) 15:39:17 - 翼の王国3月号 「京の裏路地はよくしゃべる」
   擬音語が多く、読んでいてわくわくする文章だった。有名な観光地ではなく、京都の裏路地のことを知れて興味深かったです。 
  • 2017/11/13(Mon) 15:35:05 - 翼の王国3月号 「京の裏路地はよくしゃべる」
   物語性があって小説を読んでいるようで楽しく読むことができた。擬音語が多くて印象に残った。 
  • 2017/11/13(Mon) 15:34:03 - SKYWARD8月号 「砂漠と星と夢へと続く道」
   砂漠の中の魅力っていうのが興味をそそった。レイアウトはシンプルだが、機内誌として手にとって読みたくなる。 
  • 2017/11/13(Mon) 15:32:37 - SKYWARD8月号 「砂漠と星と夢へと続く道」
   題名から壮大な感じだった。 
  • 2017/11/13(Mon) 15:32:32 - 翼の王国3月号 「京の裏路地はよくしゃべる」
   タイトルから惹かれる。
   写真と文章のバランスも良い 
  • 2017/11/13(Mon) 15:26:34 - 翼の王国3月号 「京の裏路地はよくしゃべる」
   ぱっと見で一番読みたいと思えた。
   また、テキスト上で音に触れていることも印象的だった。 
  • 2017/11/13(Mon) 15:17:11 - SKYWARD8月号 「砂漠と星と夢へと続く道」
   まず写真に目を奪われた。写真だけでなく文章からも自然の雄大さがよく伝わったし、行って見たいと強く思う作品だった。 
  • 2017/11/13(Mon) 15:01:30 - 翼の王国3月号 「京の裏路地はよくしゃべる」
   読んでいてほんわかする作品。ただ旅行で京都を訪れるだけでは到底知り得ない情報が多く含まれていて読んでいて楽しい!手書きで書かれた擬音語や人情味を感じるエピソードなど心温まる作品☀ 
  • 2017/11/13(Mon) 14:19:46 - SKYWARD8月号 「砂漠と星と夢へと続く道」
   アメリカの壮大な自然の情景が浮かびするすると文字が入ってくる。 
  • 2017/11/13(Mon) 14:16:11 - HERITAGE Japan Fall 「ハノイの四季」
   日本以外の四季を知ることが新鮮でわくわくした。写真からハノイの魅力を感じられる。 
  • 2017/11/13(Mon) 14:06:10 - SKYWARD8月号 「砂漠と星と夢へと続く道」
   国立公園を中心に広がる人々の思い、夢にストーリー性があって読んでいておもしろかったし、行きたいと思った。 
  • 2017/11/13(Mon) 13:54:27 - 翼の王国3月号 「京の裏路地はよくしゃべる」
   文章だけでまるでその場にいるような臨場感を味わうことができた。表現も擬音語が含まれていて読んでいてわくわくする作品だった。 
  • 2017/11/13(Mon) 13:46:49 - 翼の王国3月号 「京の裏路地はよくしゃべる」
   擬音語による文章の構成が印象的な作品。詩的な出だしで読者の心をぐっと引き寄せ、最後まで楽しんで読むことが出来た。端々に地元の方の台詞や様子が細やかに描かれ、読み終わった後にほっと心が温かくなるような余韻のある作品だった。タイトルもユニークで印象的だった為、この作品に一票を入れようと思った。 
  • 2017/11/13(Mon) 13:18:41 - 翼の王国1月号 「ムンバイのダッバーワーラーさん」
   日本でも馴染み深いお弁当文化に加え、日本ではあまり認知されていない伝統的職業に触れていて面白かった。個人のお弁当も写真で紹介していて、印象的だった。 
  • 2017/11/13(Mon) 11:59:41 - SKYWARD8月号 「砂漠と星と夢へと続く道」
   写真や文章を通して一番内容に興味が湧き、また、行ってみたいと感じるものだった。 
  • 2017/11/13(Mon) 11:10:58 - HERITAGE Japan Fall 「ハノイの四季」
   旅の中で見られる景色と人々の日常生活が感じられ、ハノイに行きたいと思える内容であった。 
  • 2017/11/13(Mon) 10:50:56 - トランヴェール10月号 「北陸は、ローカル列車天国だ!」
   北陸新幹線開業から2年がたち、北陸の良さ改めて深く知ることが出来た。 
  • 2017/11/13(Mon) 01:00:07 - SKYWARD8月号 「砂漠と星と夢へと続く道」
   旅 をきちんと記述したものとして、これが一番適切だと思う。 
  • 2017/11/12(Sun) 22:11:54 - HERITAGE Japan Fall 「ハノイの四季」
   すごく言葉一つ一つが丁寧な感じがする。当たり前の日常の大切さを感じられる。